昨日と同じく朝ストーブにて暖房、午後は暖かくなったのでストーブはいらず。新型インフルエンザの患者増加中、ついに、フェーズ5になった、これは大変なことである。グーグルマップに感染者の場所がマークしてあるウエッブを知った。日本にはいつ飛び火するのだろうか、水際できっちり防御してほしい。
状態
腰:良、朝は特にときどき重い感じがする。
自律神経:良
薬剤ピクノジェノール200mgグローミン1/3 X 2
リハビリメニュー
階段の往復(5・6階踊り場⇔6・7階踊り場⇔7階):6回+5回+10回+10回+9回=40回
18X40X20/100=144メートル
2009年4月30日木曜日
2009年4月29日水曜日
リハビリ日記20
前の天皇の誕生日。昨日よりはましだがまだ外は寒い。昨日と同じくストーブにて暖房。新型インフルエンザの患者増加中。日本にはいつ飛び火するのだろうか。
状態
腰:良、ときどき重い感じがする。
自律神経:良
薬剤
ピクノジェノール200mg
グローミン1/3 X 2
リハビリメニュー
階段の往復(5・6階踊り場⇔6・7階踊り場⇔7階):5回+5回+5回+5回
昨日、やりすぎたので本日は20回、ただし、上記に加えて下りのみ6階→1階
状態
腰:良、ときどき重い感じがする。
自律神経:良
薬剤
ピクノジェノール200mg
グローミン1/3 X 2
リハビリメニュー
階段の往復(5・6階踊り場⇔6・7階踊り場⇔7階):5回+5回+5回+5回
昨日、やりすぎたので本日は20回、ただし、上記に加えて下りのみ6階→1階
2009年4月28日火曜日
リハビリ日記27
依然として外は寒い。ストーブにて暖房。先ごろ、メキシコにて発生の新型ブタインフルが、フェーズ4となった。
状態
腰:良
自律神経:朝やや不良、その他良
薬剤
ピクノジェノール200mg
グローミン1/3 X 2
リハビリメニュー
階段の往復(5・6階踊り場⇔6・7階踊り場⇔7階):7回+5回+5回+5回+5回
18階段X27回X20センチ=97.2メートルということで、東京タワーの1/3弱に上って降りたことになる。
状態
腰:良
自律神経:朝やや不良、その他良
薬剤
ピクノジェノール200mg
グローミン1/3 X 2
リハビリメニュー
階段の往復(5・6階踊り場⇔6・7階踊り場⇔7階):7回+5回+5回+5回+5回
18階段X27回X20センチ=97.2メートルということで、東京タワーの1/3弱に上って降りたことになる。
2009年4月27日月曜日
リハビリ日記14
昨日は22年ぶりで雪が降ったところもあるほど全国的に寒かったということでリハビリは中止。
今日もゴールデンウィークだというのに依然として寒い。一昨日からストーブを点けている。最近、ピクノジェノールだけにしていたが、鬱傾向なのでグローミン3分の1ほど朝塗った。寒かったがフリースを着てリハビリを実施。足の筋肉に良く効いている感じ。
リハビリメニュー
階段の往復(5・6階踊り場⇔6・7階踊り場⇔7階):8回+6回
今日もゴールデンウィークだというのに依然として寒い。一昨日からストーブを点けている。最近、ピクノジェノールだけにしていたが、鬱傾向なのでグローミン3分の1ほど朝塗った。寒かったがフリースを着てリハビリを実施。足の筋肉に良く効いている感じ。
リハビリメニュー
階段の往復(5・6階踊り場⇔6・7階踊り場⇔7階):8回+6回
2009年4月25日土曜日
2009年4月24日金曜日
リハビリ日記14
昨日のブログは、保存したつもりだったが、紛失した。昨日は寒くてまるで冬に戻ったかのようでリハビリは中止。今日も寒く、 右足にやや痺れがあるものの腰はそれほど痛くない。ピクノジェノールは8日目に突入。
リハビリメニュー
階段の往復(5・6階踊り場⇔6・7階踊り場⇔7階):14回
脚の太腿の筋肉に効いている感じがする。
ちょっとやりすぎかなぁ。
リハビリメニュー
階段の往復(5・6階踊り場⇔6・7階踊り場⇔7階):14回
脚の太腿の筋肉に効いている感じがする。
ちょっとやりすぎかなぁ。
2009年4月23日木曜日
寒くて腰が重い
今日は、腰自体の痛みはないが温度が下がっているせいか腰が重いので外でのリハビリは中止。グローミンを中止しているせいか自律神経異常で体が寒いので通常の半分1センチ弱のグローミンを午後3時半に投与。
2009年4月22日水曜日
リハビリ日記17
寝ている間に右腰が痛くなるが、昼に次第に回復。
ピクノジェノール200mg飲み始めて6日目
リハビリ
階段の往復(5・6階踊り場→6・7階踊り場):17回
スクワット: 2回
結構、足の筋肉に効いていそう。
ピクノジェノール200mg飲み始めて6日目
リハビリ
階段の往復(5・6階踊り場→6・7階踊り場):17回
スクワット: 2回
結構、足の筋肉に効いていそう。
2009年4月20日月曜日
リハビリ日記5
6→7→8階→エレベーター→5→6階の昨日の階段昇りのリハビリの影響か少々右足が痺れる。
5-6階の踊り場から6-7階の踊り場まで2回リハビリ。
スクワット10回2セット。
自転車1で2分間。
腿の筋肉がやや運動した感じ。
夜に右足の痺れがひどくなったが、深夜に解消。
朝晩にピクノジェノール飲む効いている感じ。
5-6階の踊り場から6-7階の踊り場まで2回リハビリ。
スクワット10回2セット。
自転車1で2分間。
腿の筋肉がやや運動した感じ。
夜に右足の痺れがひどくなったが、深夜に解消。
朝晩にピクノジェノール飲む効いている感じ。
2009年4月17日金曜日
リハビリ日記0
2日間中止していたグローミンを通常の半分だけ午前中に塗った。塗布後すみやかに体が暖かくなるのがわかる。ホルモンって結構怖いものがある。テストステロン濃度を高めると報告のあるピクノジェノールについて調査した。持田などの製品は、高価である。スイスのホーファー社の同一原料を使っているのに、iHerbで購入できる Healthy Origin 社と比較すると米国からの送料込でも7倍以上高い。夜遅くにピクノジェノールを一粒飲んだ。このサプリメントは、男性更年期障害だけじゃなくて腰痛とかなんにでも効くようなことが、ウエッブには書いてあるのでほんとかなという思いがあることも事実である。この手のものの本物の情報はどこにあるのだろうか。ウエッブは売らんかなのせいかバイアスが多すぎてなかなか信用できないような情報も多い。ピクノジェノールを飲み始めるたが効いてくれるとうれしい。
2009年4月16日木曜日
リハビリ日記0
男性更年期障害治療のためグローミンを陰嚢に塗布していたところ、最近、インキンタムシが出現した。そこでアゾール系抗真菌剤を塗ったところ、塗り始めて2週間強で男性更年期症状が酷くなってきた。その原因は、アゾール系抗真菌剤のテストステロンの生合成阻害によるものと推察される。下の論文を参照されたし。グローミンを塗って治療している場合のインキンタムシ・ぜにタムシのアゾール系薬剤による治療には注意が必要である。
J Steroid Biochem Mol Biol. 1991 Jan;38(1):95-9.
Inhibitory effect of some imidazole antifungal compounds on the synthesis of 16-ene-C19-steroid catalyzed by pig testicular microsomes.
Nakajin S, Takahashi K, Shinoda M.
Department of Biochemistry, Faculty of Pharmaceutical Sciences, Hoshi University, Tokyo, Japan.
The activity of the enzyme (16-ene-C19-steroid synthesizing enzyme) responsible for the conversion of C21-steroids to 16-ene-C19-steroids, which was localized on pig testicular microsomes, was inhibited by some typical imidazole antifungal compounds such as clotrimazole, econazole, miconazole and ketoconazole which are known to be universal inhibitors of cytochrome P-450-dependent enzymes. The 50% inhibitory concentrations of clotrimazole, econazole and miconazole were 0.29, 0.36 and 1.25 microM, respectively for 16-ene-C19-steroid synthesizing enzyme activity. Clotrimazole was the most powerful inhibitor of all the compounds examined, which shows the competitive inhibition for 16-ene-C19-steroid synthesizing enzyme activity. The Ki-value was 0.26 microM for its activity. The degree of the inhibition by these imidazole compounds was very similar to the inhibition of 17 alpha-hydroxylase and C17,20-lyase activities on pig testicular microsomes.
PMID: 1997127 [PubMed - indexed for MEDLINE]
J Steroid Biochem Mol Biol. 1991 Jan;38(1):95-9.
Inhibitory effect of some imidazole antifungal compounds on the synthesis of 16-ene-C19-steroid catalyzed by pig testicular microsomes.
Nakajin S, Takahashi K, Shinoda M.
Department of Biochemistry, Faculty of Pharmaceutical Sciences, Hoshi University, Tokyo, Japan.
The activity of the enzyme (16-ene-C19-steroid synthesizing enzyme) responsible for the conversion of C21-steroids to 16-ene-C19-steroids, which was localized on pig testicular microsomes, was inhibited by some typical imidazole antifungal compounds such as clotrimazole, econazole, miconazole and ketoconazole which are known to be universal inhibitors of cytochrome P-450-dependent enzymes. The 50% inhibitory concentrations of clotrimazole, econazole and miconazole were 0.29, 0.36 and 1.25 microM, respectively for 16-ene-C19-steroid synthesizing enzyme activity. Clotrimazole was the most powerful inhibitor of all the compounds examined, which shows the competitive inhibition for 16-ene-C19-steroid synthesizing enzyme activity. The Ki-value was 0.26 microM for its activity. The degree of the inhibition by these imidazole compounds was very similar to the inhibition of 17 alpha-hydroxylase and C17,20-lyase activities on pig testicular microsomes.
PMID: 1997127 [PubMed - indexed for MEDLINE]
2009年4月15日水曜日
リハビリ日記0
男性更年期障害と糖尿病を患う中年男性です。英文のウエッブサイトに糖尿病のインスリン抵抗性が睾丸でのテストステロン合成を抑制し、男性更年期症状を呈すると書いてありました。内臓脂肪、糖尿病と男性更年期障害についての関係について、たとえば、減量により糖尿病のインスリン感受性が良くなったら男性更年期障害の症状がなくなったなどの経験のあるかたコメントください。
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